代表紹介
リミテッド株式会社代表
伊藤雄一郎
早稲田大学商学部卒。在学中は、雄弁会に所属した。
もと日本経済新聞記者。
編集局長奨励賞受賞。
経団連・商工会議所・経産省などの記者クラブに所属。
日経時代は、半導体、電機、紙、非鉄、金、工作機械、機械などを担当した後、退社、独立。
2年にわたってインド・中東も含む世界各地40カ国を1人で歩き、見聞を広めた。
経済ジャーナリストを経て、これまでの経験を生かし、自らビジネスに取り組むべく、95年リミテッド株式会社を設立。
PR事業を始めるかたわら、菅直人前首相ブレーンを務めたり、テレビ出演・講演・執筆などもこなしている。著書30冊。
PR効果は大量の広告宣伝と違い、即効性のあるものではありません。
じわじわと、しかし確実に知名度を向上させていくことが何より大切です。
また、貴社とマスコミの人脈つくりが重要です。
そのため、ある程度の時間が必要とご理解ください。急ぐより結果的にそのほうが長い目でみると効果的です。
御社のブランディング・販売促進にきっとお役に立ちます。
じわじわと、しかし確実に知名度を向上させていくことが何より大切です。
また、貴社とマスコミの人脈つくりが重要です。
そのため、ある程度の時間が必要とご理解ください。急ぐより結果的にそのほうが長い目でみると効果的です。
御社のブランディング・販売促進にきっとお役に立ちます。
主な著書
最近の講師履歴
07年の場合:対象は、ベンチャー企業、中堅・中小企業経営者。企業の広報・宣伝担当者など
<経営者団体>
- 日立市商工会議所「中小企業の生き残り戦略」
- 青森県弘前市中小企業団体中央会「HPの作成術」
- 山口・萩市商工会「自社をいかにPRしたらよいか」
- 東京・調布商工会「中小企業が生き残るためにーPRを活用する」
- ベンチャー企業立志塾「広告とPRの違いーそれぞれの活用法」
- ダイヤモンド経営塾「中小企業のPR戦略」 など
<個別の企業>
- 電通グループ「日経新聞はどうやって作られているかー記事掲載のために」
- NTTグループ「マスコミと連携する方法」
- 日立グループ労働組合「運動を盛んにするためのPR」
- トヨタグループ労働組合「組合のPRを考える」 など
メディア出演履歴
07年の場合:
- テレビ朝日「報道ステーション」
- 日本テレビ「リアルタイム「今日の出来事」
- 毎日新聞社「サンデー毎日」
- 青春出版社「BIG TOMORROW」
- ぎょうせい「Forbes日本版」
- 東京ニュース通信社「テレビブロス」
- フジサンケイ・ビジネスアイ
デーモン小暮の番組にゲスト出演


朝日ニュースターの経済解説番組にレギュラー出演









